レーシックとキャベツのある生活

レーシック普通のキャベツと春キャベツ、どちらも美味しいです。
このキャベツって中に太い芯があります。
これは芯というか茎で、これを守るように葉が丸まっています。
キャベツには真ん中に成長点となる芽があるのだそうです。
そしてこれを温度差から守るために、葉が包み込むように丸くなっているということです。
レーシックこのキャベツの芯をくり貫いて、中に氷を入れて芯でとじます。
そして95度のサウナに入れて、20分ほど置いてから出しても氷は溶けていなかったのだそうです。
反対に中に水を入れて、マイナス21度の冷凍庫に入れます。
45分経っても、水は凍ってはいなかったとのことです。
レーシック95度からマイナス21度の温度差に耐えられるのですね。

キャベツは花が咲くのでしょうか。
このキャベツを収穫せずに、観察すると、キャベツを突き破って花が現れるそうです。
一度みてみたいものです。

キャベツはスーパーなどで半分で売っていることもあります。
レーシックでも、大事な芽のある部分を切ってしまっているので、すぐにダメになってしまうようです。
家族数が少ないと、半分は便利なのですけれどね。
丸のままのキャベツは芽が切られていないので、長持ちします。
レーシック丸のまま買うほうがお得なのかもしれません。


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